【メリット1】災害時の備蓄水に最適!

 

日本は「災害大国」で、

 

毎年毎年、多くの災害が発生して、
甚大な被害をもたらしています。

 

 

・地震
・洪水
・集中豪雨
・暴風雨
・土砂災害
・高潮
・豪雪
・噴火
・放射能汚染

 

 

例をあげればきりがないほどで、

 

いつどこでどんな災害が起きても
不思議ではありません。

 

 

災害時には3日分の備蓄水が必要!

 

 

ひとたび災害が発生すると、

 

水道、電気、ガスなどの
ライフラインが寸断されることが
考えられます。

 

 

電気やガスが止まるのは
とても不便で困ることですが、

 

とりわけ、水道が止まってしまうのは
命にかかわる重大な問題です。

 

 

そして・・・

 

 

水道が止まってしまった場合には、

 

復旧作業や災害救助隊の対応を待つのに、
少なくとも「3日程度」は自力で何とかする
ことが求められます。

 

 

つまり、3日分の備蓄水がなければ、
命にかかわる場合があるということです。

 

 

ウォーターサーバーが災害時の備蓄水になります!

 

 

ウォーターサーバーを利用する
隠れたメリットが、

 

災害時の「備蓄水」として
とても役に立つということです。

 

 

ウォーターサーバーのお水は、
一般的に12リットルのボトルで
提供されます。

 

 

1日に必要なお水として、ひとりあたり
2リットル程度は確保したいので、

 

家族4人だと、1日に8リットルほどの
お水が必要になる計算です。

 

 

つまり・・・

 

 

ウォーターサーバーのボトルを、
常に2〜3本ほどストックするように
しておけば、

 

災害時にも、飲料水には
困らないということになります。

 

 

災害対策を重視するなら「RO水」が有利!

 

もしもの災害に備えるという意味で言えば、
「RO水」を選んだ方がいいかもしれません。

  • 消費期限が長い(※天然水は3ヶ月、RO水は6ヶ月が一般的)
  • 製造工場が全国にあるので流通しやすい(※天然水は採水地が限られる)

もちろん、天然水が役に立たないという意味ではありません。
お水の種類を選ぶときの参考にしてください。